学校から降ってくるもの全部を、1か所に。
多くの人は学校のことを、ToDoアプリとカレンダー、ノート、そして黒板の写真に散らかしたまま回しています。学校プランナーは学校のために作られた1つの管理場所です。時間割、課題、試験、成績、出席が、学期とは何かを分かっている1か所に集まります。
ブラウザ、iPhone、Android で無料ではじめられます。どれを開いてもアカウントは同じです。

よくある組み合わせ
どれも学校のために作られてはいません。ただ、もともとスマートフォンに入っていただけです。
普通のToDoアプリは科目が何かを知りません。カレンダーは平均点を教えてくれません。ノートは作文の提出が木曜だと知らせてくれません。それぞれが一部を持っていて、つなぎ合わせるのは自分です。そしてそれは、つなぎ合わせる余裕すらない週が来るまでしか続きません。








- …あとはクラスのグループも。
何の代わりになるのか
4つの問いと、それに答える画面。
どこにいればいい?
時間割 · 授業 · 科目
自分の1週間を、一度だけ組みます。授業は毎週でも隔週でも、奇数週と偶数週で繰り返せます。単発の授業は自分の日付を持ち、休講は削除されず休講として印が付くので、時間割が実際に過ごしている学期と食い違いません。
何をいつ出す?
課題 · 試験 · タスク
科目と提出期限、そして問題文をまるごと入れられる場所を持った課題。大事なものを目立たせ、終わったものにチェックを入れ、3週間先の期限にはリマインダーを置きます。遅れているものは目に入る場所に残ります。
実際のところ、どうなっている?
成績 · 出席
成績はもらうたびに科目の隣に書き留められ、学期末が不意打ちにならずにすみます。出席は日ごとにも科目ごとにも、公欠と欠席を分けて記録できます。誰かに説明を求められる、あの場面のために。
誰に聞けばいい?
先生
名前、科目、教室、相談できる時間が、担当している授業とつながっています。ささいなことに思えますが、夜9時に提出期限のことで誰かに連絡しなければならないときは違います。
科目
すべては科目にぶら下がっています
科目は自分の色と教室と先生を持ち、ほかのすべてがその科目を指しています。時間割の授業も、出された課題も、返ってくる成績も、記録した出席もです。普通のToDoアプリに組み立てられないのがまさにこれで、だからこそ自分で片づけなくても残りがひとりでにまとまります。

学校向けに作られていることがなぜ効くのか
ToDoリストにも課題は入ります。ただ、その課題について何も教えてはくれません。
学校プランナーは科目と学期と授業が何かを知っているので、汎用の管理アプリが構造上できないことができます。出した授業ごとに課題をまとめて見せ、試験をそこへ向かう授業の隣に置き、成績がどちらへ向かっているかを計算し、それらをまるごと、組み直すことなく次の学期へ持ち越します。ものを書き留める場所と、学校のことを実際に整えてくれるものとの違いはここにあります。
1つの管理場所、3か所
どこで開いても、同じ場所。
iPhone、Android、そしてどのブラウザでも1つのアカウント。家のノートパソコンで追加した授業が、次の授業までにはスマートフォンに入っています。

ブラウザ — どれでも、インストール不要

iPhone

Android
- Google Play のダウンロード数
- 50万+
- Google Play のレビュー2,370件
- 4.3 ★
- 言語
- 25
- ブラウザ、iPhone、Android で
- 無料ではじめる
よくある質問
学校の管理に使っている人からよく出る質問。