今の学びの形に合わせて使えるプランナー。
決まった時間割と先生から出される宿題は1つの課題です。学期、講義、演習、そして出席の条件はまったく別の課題です。学校プランナーはどちらもこなせます。同じプランナーで、必要のない部分をオフにしてあるだけだからです。
ブラウザ、iPhone、Android で無料ではじめられます。

性質の違う2つのこと
たいていのプランナーはどちらか一方のために作られ、もう一方でぎこちなくなります。
高校まで
時間割はほとんど変わらないので、組むのは一度きりです。動くのは宿題のほうです。月曜に出て木曜提出、しかも5科目から同時に来ます。プランナーの仕事は、授業で出されたものが家に着く前に消えてしまわないようにすることです。
- 毎週と隔週の時間割、奇数週と偶数週
- 提出期限とリマインダー、目立たせた短い一覧の付いた宿題
- 試験と、そこへ向かう授業を同じ画面に
大学では
形は学期ごとに変わり、授業の時間はいくつもの種類に分かれ、締め切りは複数の科目から同時に来ます。実際に響いてくる出席の規定が付くこともあります。
- 講義、演習、実験、実習をそれぞれ別の種類として
- 前の学期を失わずにまっさらではじまる学期
- 科目ごとの出席の上限と、公欠の扱い
出席が実際に響くとき
自分に本当に当てはまる上限を入れて、それを基準に把握する。
多くの課程では、成績に響き始めるまでに決まった回数まで休めます。その上限は科目ごとに設定することも、全体で1つにすることもできます。欠席と遅刻は別々に数えられ、公欠を数に入れるかどうかも自分で選べます。大事なのはまさにそこです。頭の中にある数字が、学校が使っている数字と一致していることはめったにありません。
タブレットで
課題をいちばんこなす画面に、1週間まるごと
iPad や Android タブレットでは、時間割が常に出ているサイドバーの横に1週間まるごと開きます。日を行き来しなくても学期の形が見えます。スマートフォンやブラウザと同じアカウントなので、二度設定するものはありません。

成績はアメリカ式ではなく、自分の方式で
15種類の成績方式。学校によって付け方は同じではないからです。
100点満点、5段階、A〜F、20点満点、10点満点、6段階などがあり、まず換算して意味を失わせる代わりに、実際にもらった成績をそのまま書き留められます。成績は科目と種類にひも付き — 試験、課題、プロジェクト、小テスト、平常点 — 重みの違うものには重み付けもできます。
学校、ノートパソコン、スマートフォン
どこで取り組んでも、プランナーはもうそこにあります。
iPhone、Android、ブラウザで1つのアカウント。講義の合間にスマートフォンで教室を調べ、ノートパソコンで1週間をきちんと組み立て、行き来しても何も作り直しません。

ブラウザ — どれでも、インストール不要

iPhone

Android
- Google Play のダウンロード数
- 50万+
- Google Play のレビュー2,370件
- 4.3 ★
- 言語
- 25
- ブラウザ、iPhone、Android で
- 無料ではじめる
よくある質問
プランナーを乗り換える前によく聞かれること。